今では様々なスクールが台頭し、Web制作を学ぶ方法は世の中に数多くありますが、
その中でも「どの環境で学ぶ」かは非常に大切な選択になります。
私は2023年の過去の記事でデイトラについて紹介しました。
あれから2年以上経ち、現在2025年ですが、
私は変わらずデイトラを一番におすすめしています!
そこで本記事では、2025年版最新情報として、
私がデイトラをなぜオススメするのかを記事にしたいと思います。
前回の記事と似た内容になる部分も多くなるかと思いますが、
改めて今現在感じる感想と共にオススメポイントを紹介したいと思います✨️
それでは早速見ていきましょう!
- 常に最新の情報が手に入る
- 買い切り制の圧倒的なコスパ
- いつでも再開できる学習スタイル
- 豊富なコーディング課題
- 現役エンジニアのコードが参考になる
- 営業・転職コンテンツの追加
- サイトが使いやすく体験もいい
常に最新の情報が手に入る
カリキュラムの定期的なアップデート
デイトラの大きな魅力は、カリキュラムが定期的にアップデートされていることです。
Web業界は技術の進化が早く、常に新しい知識が求められます。
一度学んだことも、「1年後には使えなくなっている」なんてことは普通にあるため、
しっかり情報を追いかけておかないといけません。
ですがこういった「情報のキャッチアップ」というのは一人でしようと思うと結構大変です。
ですが、デイトラの教材はWebで管理されており、
デイトラ側が定期的に情報の最新化を行ってくれるので、情報のキャッチアップが簡単にできます◎
#デイトラ Web制作コースに
新コンテンツ追加♻️✨実務編に2025年最新版の『WordPressのブロックテーマを使ったサイト構築編』を追加しました🎉
なんと!「WordPressの新しい標準レッスン」など、数々の著書も出版されている大串さん(@megane9988 )に監修いただいたコンテンツです!… pic.twitter.com/9nSgBKZlFt
— ショーヘー@デイトラ代表 | 累計受講生数30,000人突破 (@showheyohtaki) March 10, 2025
買い切り制の圧倒的なコスパ
デイトラは買い切り制を採用しているため、基本的に追加料金は発生しません。
(サポート延長やオンラインコミュニティ参加などオプション購入は別途用意されています)
一度教材を購入してしまえばカリキュラムは継続的に更新され、永久的に最新情報の教科書を手に入れられるのです。
これってかなりすごいです・・!
改めてになりますが、技術の変化が激しいWeb業界において、この点は非常に大きなメリットと言えます。
デイトラの料金は年々値上がっている
とはいえ、昨今の物価高の影響もあり、デイトラは年々値上げを行っています。
現在デイトラの料金は10万以上を超えています。
決して安い値段ではありませんが、それでも私はコスパ的にかなり良いと思っています💪
Web制作で稼げるようになれば、数ヶ月でリターンを得られる金額ですし、必要な自己投資だと思います。
↓
2021年💰️99,800円(税込)
↓
2023年💰️129,800円(税込)
こう見ると2020年から5万円近く値上がってますね...
当時は10万以下の値段設定というのが一つの売りポイントでしたが、
気づいたら10万円以上の値段設定になっていますね(*_*;
いつでも再開できる学習スタイル
デイトラは、完全オンライン型のスクールです。
カリキュラムは無期限で見れますし、PCとネットさえあればどこでも学習可能です。
そのためたとえ一度学習をやめたとしても、また好きなタイミングで勉強を再開できます。
それってオンラインスクールの大きな魅力の一つだと思います。
私の知り合いにも家庭の事情で一度中断していた人がいましたが、数カ月後、状況が落ち着いたときに勉強を再開していました。
買い切り型だからこそ、ライフスタイルの変化に応じて柔軟に学習を続けることができるのはメリットですよね◎
豊富なコーディング課題
100日間に及ぶカリキュラムはボリュームがあり、非常に濃い内容となっています。
特にコーディング課題は充実している印象で、実践題材に困ることはないと思います。
ちゃんと更新されてるんだなぁと思いました👏
このように課題が定期的に追加されているため、ポートフォリオの題材にも困ることはないのではないでしょうか💪
現役エンジニアのコードが参考になる
デイトラの課題には解答がセットでついており、現役エンジニアが実装したコードを確認できます。
すでに現場で活躍しているエンジニアのリアルなコードを見られるのは、デイトラならではのメリットではないでしょうか。
私も実際に見てみましたが、考え方や実装の工夫が学べる非常に貴重なものでした。
解答コードサンプルの品質が正直あまり良くなかったです。
デイトラの場合、しっかり現役エンジニアとして活躍されている人(匿名ではなくSNSなどで活動している人)が、
解答コードを提供してくれているので、しっかり品質が担保されていると感じました。
営業・転職コンテンツの追加
最近では営業・転職に関するコンテンツが追加されており、非常にお得になっていました。
どうやら2025年1月から追加されたようで、かなり太っ腹だなぁと思いました。
営業・転職に関する情報って、今までは含まれて無かったんですよね...
/#デイトラ 受講生向けに
「営業編」「転職編」を
無料公開しました🎊
\以下のコースに営業・転職活動をサポートする
具体的な手法や成功事例を盛り込んだ
新コンテンツを追加しました🙌📍Web制作コース
📍Webデザインコース
📍Shopifyアドバンスコース今回のアップデートでは、営業や転職を… pic.twitter.com/fySZ4DUATH
— デイトラ【公式】 (@daily_trial) January 29, 2025
デイトラで勉強したのはいいけど、
仕事に繋げるためにはどうしたらいいの?と不安に思われる方は多いと思います。
デイトラでは、スキル習得だけでなく、仕事につなげるためのサポートも提供してくれています。
新しく追加された「営業・転職編」では、
案件獲得の方法や転職活動の進め方など、具体的なノウハウを学べるので、
仕事に繋げられる具体的な行動が起こしやすいと思います。
サイトが使いやすく体験もいい
デイトラの学習サイトは、シンプルな作りで非常に使いやすい印象です。
徐々にレベルアップするカリキュラム
デイトラのカリキュラムは、レベルに応じて段階分けされています。
- 初級編
- 中級編
- 上級編
- 実務編
初級から始まり、最終的には実務レベルにまでスキルアップしてくれる構成になっています。
正直初心者の場合、中級レベルでも難しい内容が混じっている印象で、
恐らく実務編まで完走できた人は、かなり実力がついてエンジニアとして活躍できるようになると思います!
想定月収を確認できる
デイトラでは、学習進捗に応じて現在の市場価値を数値化してくれる機能があります。
これにより、自分がどのレベルにいるのかを確認でき、学習のモチベーションアップに繋がると思います。
デイトラに入る目的って、やはり**「稼ぐこと」**だと思うので、
どれくらい今の自分に稼ぐ力がついているかを、金額で確認できるのはイメージが湧いて良いですよね!
日ごとに分かれているカリキュラム
デイトラのカリキュラムは100日間で構成されており、日ごとに学習内容が分かれています。
(Day0からはじまりDay100まで用意されている)
そのため、勉強のペースを作りやすく、「何をやればいいのか分からない」といった迷いなく進められるのが魅力です。
まとめ:Webコーディングを学ぶならデイトラが圧倒的!
本記事では2025年版のデイトラについて改めて紹介しました。
2年前に取り上げたときと比べても、
カリキュラムのアップデートが進み、より充実した内容になっていると感じました。
継続的に価値ある情報を提供し続けるデイトラは、信頼できるサービスだと改めて実感し、今回の記事にまとめることにしました。
「Webサイト制作のコーディングを学びたい!」と思っている方は、
ぜひデイトラを候補の一つにしてみてください✨️
口コミもXでたくさん確認できるので、実際の受講者の声を参考にしながら判断するのもおすすめです!
ぜひこの記事が参考になれば幸いです。
応援しています!